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VIXXTV
VIXX TV 2 第33話をアップしました

ヒョギ:こんにちは~みなさん! 
    僕 どうして鼻声なんだろ?
    元々僕の鼻はこうなのに?!
    はい~ みなさん ここはまさに!僕たちVIXXの(所属事務所)ジェリーフィッシュの練習室!
    クリスマスを一緒に過ごすVIXXのみんなを紹介します!
ラビ:STARLIGHTのためのクリスマスプレゼント!!!
ホンビン:立て~ 仕事しなきゃ!

ホンビン:トナカイは鼻が赤くなるまでお酒を飲んだってさ~
ケン:このトナカイが昨日お酒を飲んでたトナカイ?
ラビ:そう~
ホンビン:あんなに鹿酒を飲むからさ~

(ケン:僕も今日一杯飲むさ!)

(ラビ:あの胸毛見て!)
(ヒョギ:わ~ これ何ですか?)
(ケン:胸に植えたのさ!)
(ヒョギ:これ 何ですか?)

ヒョギ:これ 何ですか?
ケン:植えてください~
   あ!最近流行ってるそうですよ~
ヒョギ:あ!そうなんですか?
ケン:サンタおじいさんたちが最近は胸毛をこうやって…
   若白髪は出ないように 髪は黒く染めて!
   胸毛は白く染めて!こうやってな!
   だから!植えたんだ!

ラビ:僕たち みなさんのために‘Chained up’の振り付けの映像を撮っています!
(ケン:そうです!)
ラビ:クリスマスの仮装をして!
   テグン~(=レオ) ご挨拶しなきゃ~
(ラビ:鼻が赤い)
(ラビ:挨拶して)
(レオ:メリークリスマス)

ケン:さあ!みなさん!暖かい冬を過ごすには
   毛を伸ばしてください!
ヒョギ:それ どこかの協賛なんですか?
(ヒョギ:さっきからそればかり押してるね)
ケン:暖かいです!とても暖かいです!
ヒョギ:はい!僕たちがこうやってクリスマスに集まったのは!
    ただ集まったわけじゃないですよね?!

ヒョギ:僕たちVIXXが特別な何かをするために集まったので!
    その特別な何かをやりましょうか?!

(ケン:俺は胸に毛を植えた~)
(ラビ:さっきから これしか言ってません)

ヒョギ:兄さん!クリスマスに暴力なんかふるっちゃいけませんよ~
ケン:あらら~ すみません~
ホンビン:サンタは大丈夫だ!プレゼントをもらえる!
ヒョギ:あ そうですか?サンタが多すぎませんか?
ホンビン:他の子供の物をこっそり拝借すればいいんだよ~
(エン:(この映像)使えそうにないな~(笑) これをどうやって…)
(ヒョギ:なぜそんなにご機嫌なんですか?)
ラビ:なぜそんなに揺らすんですか?ヒョギさん!カメラ?
ヒョギ:カメラがもう一台あるじゃないですか~
エン:だからこれを信じてるって?! OK!
ヒョギ:いや お酒はこの方が飲んだんじゃなくて…このサンタのおばあさんは…
エン:おばあさん?
ヒョギ:おばあさんじゃないんですか?
ホンビン:お歳だからね…
ラビ:サンタのおばあさん!
ヒョギ:オスだったの?!
エン:オスだと?!
ケン:暴力はダメ!
ヒョギ:鼻を付けると鼻声になるんです~
エン:かわいい!

(ヒョギ:さあ みなさん!)
ヒョギ:もう一度説明しますね!
    ここに6枚のカードがあります このカードを各自選んで
    一人ずつバージョンごとにクリスマスの挨拶をすればいいんです!
(ラビ:OK!おばあさんから!)
(ヒョギ:OK!サンタのおばあさんから(笑))
(エン:誰?僕?お前じゃないの?)
(ヒョギ:さあ サンタのおばあさん 選んでください)
ヒョギ:ちょっと待って!助手のトナカイが必要だ!カモン!
ホンビン:トナカイ 働け!
ヒョギ:僕 腕が痛いから 兄さんが僕の助手をしてください~
(ケン:♪サンタおじいさんは知ってるって 胸毛は植えたのか 自然に生えたのか~)
(ラビ:もうその話はしない)
(ヒョギ:ちょっと待って)

ヒョギ:この人が僕の助手のトナカイになって
    経歴がもう17年になります~!
(ケン:おやおや 長いことしてるね~)
ヒョギ:この人は随分苦労しているんです~
ホンビン:選びました!
ヒョギ:さあ!何ですか~?
(ホンビン:おばあさんが)
ラビ:歳とって こんなこともできない~
ホンビン:目が見えないんだね~
ラビ:サンタのおばあさんのミッションは?!
   「迫力のある年上の男バージョン」!
(エン:メリークリスマス!!)
(ヒョギ:おばあさん~ おばあさん~)

ラビ:もう一度やって下さい~

(ヒョギ:「迫力のある年上の男バージョン」でクリスマスの挨拶
ヒョギ:さあ Ready~)

(ヒョギ:OK Ready~ Action!)
(エン:メリークリスマス!!)

(ホンビン:迫力のある年上の男って どんなふうに?)
ラビ:後にいる!後に!
(エン:え?)
ラビ:兄さん 後に迫力のある毛の男がいる!
ケン:♪サンタのおじいさんは知ってるって これは自然に生えたのか 植えたのか~
(ラビ:他のこと言ってよ~!! これしか言わないんだよ!)

(エン:え?これ何?)
(ヒョギ:やめて~)
(ラビ:かわいい)
(ラビ:あ!こうやるんだ!)
エン:あ!こうやるんだ!
   あ~ これ何だろうと思ってたんだ!
   あ!でもここに口があるよ?
ケン:それは胸に生えるやつじゃないの?

ラビ:さあ!ケン兄さんがやる「迫力のある年上の男バージョン」クリスマスの挨拶!
(ケン:ばあちゃん!)
(ケン:ばあちゃん!)
ラビ:発声がいいね!

ヒョギ:これをはめると 鼻声になるんですよ~
ラビ:それが魅力なんだよ~
ヒョギ:さあ!見せてください~

(エン:メリークリスマス!!)

ヒョギ:いや… バラエティーにもたくさん出たし 演技経験も豊富な人が…
ラビ:僕と同じようなもんだろ? 演技の実力は?

ヒョギ:次のサンタを選んでください~
    OK!ビジュアルサンタ!
(ホンビン:選んで渡されたぞ)
エン:おい!僕がおばあさんで どうしてこいつはビジュアルサンタなんだ?
   僕も同じように演技してるのに~
ヒョギ:あなたはビジュアルサンタですか?

(ホンビン:替えた後 また同じのを渡されたよ)
(ホンビン:替えた後 また同じのを渡されたよ)
(ヒョギ:彼は17年間こうやって…)
(ホンビン:ふざけてるのか!!)
(ヒョギ:あ~あ つかまった)
(ホンビン:わからないとでも思ってるのか!!)
(ホンビン:今日何時間寝たんだ?)

(ヒョギ:兄さん!サンタをたたいたりしちゃダメですよ~)
エン:おい!僕が主人じゃないのか?
ヒョギ:それは違います~

ヒョギ:何ですか?
ホンビン:「愛嬌のある愛らしい男バージョン」!
ヒョギ:愛らしい愛嬌のある男バージョン!クリスマスの挨拶!
ラビ:準備~ スタート!
ホンビン:ベイビー メリークリスマス~

ケン:そうじゃないだろう~ そうじゃないだろう~
(ヒョギ:さあ 次)
ラビ:ジェファン(=ケン)は全部やって!
(ホンビン:胸毛の準備をするんじゃないよ(笑))
(エン:これは胸毛は必要ないだろ)
ラビ:さあ~ 「愛らしい愛嬌のある男バージョン」!ジェファン毛むくじゃらバージョン!!
   スタート!
(ケン:やあ ばあちゃんや!)
(エン:上手いな)
(ヒョギ:OK)

ヒョギ:ここはどうして赤いの!お酒を飲んだんじゃないんですか?
(エン:メリークリスマス~ メリークリスマス~)
ホンビン:次にいけ!次に!早く!早く!
ヒョギ:助手!次のサンタを指名して~
(ヒョギ:OK!)
ヒョギ:さあ では選んでください~
ラビ:僕 こうやってマフラーもしてます~
ヒョギ:お~ 粋な男!
(ホンビン:アメリカ人だな)
(ラビ:Oh yes)
(ヒョギ:Oh yes)
(ホンビン:早く開いてくれる?指が2本なんだ)
(ヒョギ:僕がやってあげる)
(ラビ:いや大丈夫)

ヒョギ:お~ 「致命的なセクシー男バージョン」!
    では 直ぐにやってみてください!
(ヒョギ:1 2 3!)
(ラビ:メリークリスマス)
ホンビン:どうした?腰でも痛いのか?
(ホンビン:腰痛?)
ヒョギ:さあ!次!次!
(ラビ:リアクションをしてくれないからだよ!)
(ヒョギ:OK パス!)
(ホンビン:お!セクシーな男が出てきたぞ!セクシーな男!)
(ラビ:わかった わかった)
(ヒョギ:みせてあげる さあ お手本見せて)
(ヒョギ:(Nに向かって…)ちょっと)

ラビ:さあ!「致命的なセクシー男バージョン」!
(ラビ:ケン 1 2 3!)
(ケン:ばあちゃんや!)
ヒョギ:さっきと全く同じだよ?
ラビ:だんだん面白くなくなってきた
ホンビン:だんだんネタがなくなってきたな?
エン:3番目のはイマイチだった
ケン:これは編集してください 使わないで~
(ケン:ハハハ おかしい!)
ヒョギ:さあ さっきからお手本を見せてくれていた
    胸毛のあるサンタじいさん こちらへ来てください~

(「純粋な年下の男バージョン」)
ホンビン:これは不可能なヤツだ!
(ホンビン:一番不可能なヤツ!)
(ホンビン:先ずは胸毛をはずしたら?)
(エン:1 2 3!)
ケン:姉さん~ 姉さんのために準備したよ~
   こういうの 好き?
(ケン:姉さん!)
ヒョギ:無理やりリアクションを強要してる…
(エン:メリークリスマス)
ヒョギ:誰か この人をちょっと隔離してください~
    すごく大変~
ホンビン:どうしようもないよ
(ホンビン:ちょっとお酒を飲んだから…)
ヒョギ:編集点かな?
    番組中なのにアルコールを飲んでくるなんて~
ラビ:モーツアルト~
(ヒョギ:それはまた何ですか?)
(ラビ:モーツアルト~)

ヒョギ:さあ 助手がやりますから ちゃんと見ててください
    17年間 こればかり練習してきたんですよ~
(エン:トナカイ)
(ラビ:テグン(=レオ))
エン:お!「シンデレラ」のクリストファー王子バージョン!
(エン:ミュージカルをするトナカイだ)
ヒョギ:さあ!メリークリスマスをこのバージョンですればいいんです 助手さん!

(エン:1 2 3!)
(レオ:メリークリスマス)
ラビ:そうやってやれば 僕たちが‘ワ~’って言ってくれると思ってたみたい~
(ラビ:かわいい~)
ヒョギ:画期的な挑戦だと思ったのに…
(エン:1 2 3!)
(レオ:メリークリスマス)
ホンビン:迫力!!!
ラビ:認めてあげよう~
エン:ヒョギ~ ヒョギは何?
(ラビ:残ったヤツ)
エン:ヒョギは全部~
(ラビ:素早く全部!)

エン:「チャバヤ サンダ(捕まえたら生きる/捕まえないと終わりだ)」の‘ウォンテ’バージョン!
(エン:1 2 3!)

ホンビン:VIXX TVで悪態ついちゃダメだ!
エン:お前をそんな風に育てたか?

(エン:メリークリスマス)
ヒョギ:この人 どうにかしてください~
エン:さあ 迫力ある年上の男バージョン!
ヒョギ:メリークリスマス!オレ 俺だよ!
ラビ:さあ 次いってみようか~
エン:愛らしい愛嬌のある男バージョン!
(ヒョギ:メリークリスマス)
ラビ:わ~上手いぞ! 次~
エン:純粋な年下の男バージョン 1 2 3~
(ヒョギ:メリークリスマス)
(エン:メリークリスマス)

エン:「シンデレラ」のクリストファー王子!
ヒョギ:メリークリスマス ♪開かれるって~ ×2
エン:致命的なセクシーな男バージョン!

ヒョギ:このお酒飲んだ人 どうにかしてください~
ラビ:ここにもいるよ~ 毛深いおじいさん~
ヒョギ:兄さんたちと共にクリスマスを記念する…
    僕たちがファンのみなさんに 寒い冬の日に
    暖かく過ごせるようなプレゼントを準備したんですが
    気に入ってもらえたら嬉しいです
    2015年 1年間VIXXのメンバーと
    スタッフのみなさんとSTARLIGHTのみなさんが
    みんな健康に幸せに過ごせたと思うので とても幸せです
    来年は2015年を足掛かりにして
    更に成長し 一層発展してくVIXXの姿を
    お見せできるようにしますので
    たくさんの愛情と関心を向けてください
エン:ヒョギの頭の上にWiFiが立ってる
ヒョギ:みなさん~ 幸せなクリスマスをお過ごしください~


ラビ:みなさん 2015年ももうすぐ終わりですね~
   振り返ると2015年にはいろいろなことをしましたね
   『別れの方式』も出したし~ LRも~ 『Chained up』も~
   VIXXとして そしてVIXXのユニットとしても活動したし
   ファンのみなさんに会ってコンサートもしたし~
   様々な楽しい思い出がたくさんできました…
   2015年は楽しくて 有り難いことも多く 大変なこともありましたが
   全て上手くいったかなと思います
   2016年もみなさんと一緒に楽しい思い出をたくさん積み重ねて
   幸せで メンバーと一緒に
   楽しい時間が過ごせるといいなと思います
   そして先ずはみんなが健康でいてほしいと思います
   ずっといい姿をお見せできるような
   VIXXになります
   楽しみにしていてください!
   2016年は2015年より更にステキな一年になりますように

レオ:2015年もVIXXと一緒に…
   僕たちを応援して下さり~
   また みなさん…学校に行ったり仕事をしたり
   みなさん各自の生活に忠実に暮らしてきて お疲れ様でした
   本当に感謝しています
   これからも僕たちVIXXは変わることなく今のまま
ラビ:何だ トナカイ どうした
ホンビン:筋トレしてるね~ 前足を鍛えてるね~
レオ:一生懸命頑張ります
   いつもそこで歌いますから見守ってください
   2016年も一生懸命仕事をし いい思い出もたくさん作り
   幸せになれるといいなと思います
   感謝しています ファイティン!

ケン:はい~ 今日はこうやって特別に
   僕らのSTARLIGHTのベイビーたちのために
   このようにスペシャルな舞台を準備してみました
   僕たち こうやって撮影をしながら
   とても楽しく撮影できたと思います
   だからみなさんに早く見せてあげたいという
   気持ちがすごく大きいです~
   楽しんでみてください~ メリークリスマス~
   そして寒い冬 温かくお過ごしください~ 風邪に気を付けて~
   僕たちVIXXをたくさん愛してください
   それから 僕たちの目標は
   まずはVIXXのみんなが健康で
   こうやってファンのみなさんとコミュニケーションがとれる
   VIXXになることです~
   そして僕個人の目標は
   このように毛をたくさん伸ばす(?)ことです~ このように~
   冗談です~
   2016年はもっとかっこいいケンになるよう努力します~
   そしてみなさんから‘愛される子’になるよう努力します
   ありがとうございます
   ありがとうございます~バイバイ~
   みなさんにカッコイイ姿をたくさんお見せしますね
   ミュージカルもして~演技もして~バラエティーにも出て~
   歌も歌って~ ダンスもして~
   VIXXのステージもして~ ありがとうございます~

ケン:準備したぞ これ~ さあ!


ホンビン:みなさん こんにちは~
     2015年は本当に…(活動)していない時期もありましたが
     非常に忙しく過ごした一年だったと思います
     2016年もみんな それぞれのソロ活動もたくさんあるし
     番組にもたくさん出たりしながら
     みなさんにたくさん顔を見てもらえる
     一年になればいいなと思います
     本当に一生懸命頑張って
     みなさんが誇れるようなアーティストになれるよう
     頑張りますので 一緒にがんばって走り続けましょう
     ステキなクリスマスを過ごし ハッピーニューイヤー!
ラビ:カッコいいな~ 声も~
(ホンビン:バイバーイ)


エン:みなさんのお陰で2015年はとても幸せな一年でした
   このように…横にはトナカイがいるね~
   かわいい~
   このように…何というか…
   プレゼントを挙げられて とてもいいなと思います
   これを準備しながら 僕たちVIXXもとても気分が良かったし
   約2か月前くらいから計画を立て
   クリスマスにはどんなことをすればSTARLIGHTのみなさんが喜んでくれるか
   計画を立てて…
   その時の気分もとてもよかったし幸せでした~
   これからも僕たちと一緒にいてほしいと思います
   2016年には更に幸せな思い出をたくさん積み重ね
   更に良いこと…たくさん積み重ねていければなと思います
   僕たちの直ぐ側で幸せな時間をたくさん過ごしてください
エン:さあ!VIXX みんなで挨拶しましょうか~
ヒョギ:そろそろお別れの時間です~
エン:ご挨拶するから みんな…
   ちゃんと位置について~
   礼儀正しいサンタとトナカイになりましょう~
ラビ:僕を起こして~

(エン:僕たちこれからも…)
エン:僕たちこれからもずっと長い間このグループでの挨拶ができるよう
   そしてSTARLIGHTにグループでの挨拶が
   これからもずっとできるよう努力します


STARLIGHTのみなさん★
Merry Christmas & Happy New Year!
2015年もあと僅か 一年をしっかり締めくくり
来る新年2016年もVIXXと一緒に過ごしましょう!


ヒョギ:2016年はピーーー年
ケン:お~い 持っていくよ~ 押すなよ~
ホンビン:誰が取っていったんだ?プレゼントを…

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