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VIXXTV
VIXX TV 2 第9話をアップしました!

ラビが曲の制作作業をしている部屋を公開!
 
ラビ:皆さん、こんにちは。ラビです。僕は今、自分の作業室に出てきているんですが、
   出てきているというか、入ってきています。僕はいつもここにいるので。
   今まさに、皆さんにすごいお知らせをお伝えしようと思います。
   それはまさしく、VIXX TVシーズン2!YO!
   ついに、VIXX TVシーズン2が始まりますよ、皆さん!
   僕がオープニング(の作業)をやるために出てきています。一人で。こうして。
   VIXX TV 1も僕が始めたので、シーズン2もこうして始めようと思います。
   VIXX TVは僕のだから。OK。
 
ラビ:僕がVIXX TVシーズン2をもうちょっと豪華にカッコよく始める為に、
   ロゴソングを作りました。僕のプレゼントです。VIXX TVに向けての、
   僕のプレゼント。愛情!たっぷり込めたプレゼント。
   話が出たついでにちょっとだけ、短く聴いてみますか?
   ガイド(ボーカル)を僕がやったので、ちょっとあれなんですが・・・
   インストだけお聴かせしますね、とりあえず(笑)
 
VIXX TV~♪
 
ラビ:ここまで。僕が歌うのをあまり聴かせたらダメかも!歌がすごくいい歌なので。
   とにかく、前の部分にも歌があるんですが、録音をまだやっていません。
   僕が、ちょっと・・・本当にリアルな状況なんですが、この歌をVIXXのメンバーが
   歌うことになります。
   とりあえず歌をお聴かせしたんですが、実は僕の作業室について気になっている
   ファンの方々が多くて、ちょっとご紹介しますね。「ラブハウス」・・・「ラブハウス」
   で合ってる?「ラブハウス」の感じで・・・
   タラララッタ~♪ミュージックください。
 
ラビ:ご紹介するのは、まず!こうして遠くから見ると、こんな感じです。
   この光景はまさに皆さんが「サガジショー」でご覧になった、そんな光景そのまま
   です。本当に、作業(制作)をする為だけの空間です!その名の通り、作業室!
   あ~僕がこんなことをちゃんと言ったことないと思うんですが、ご覧になっている
   パソコン、社長がくださいました~皆さんは知らないと思います、多分。
   社長がくださったものです。すごく有難いですよね。
   ファン・セジュン社長に改めて感謝いたします。
 
ラビ:もともとこのノートパソコンで制作していたんですが、今はこのパソコンで制作し
   ています。社長が作業室を作ってくださって。有難いことに。
 
ラビ:それから、ひとつひとつご紹介しますと、ここにルフィーの海賊船があります。
   ケン兄さんがチョッパー好きじゃないですか。ケン兄さんがプレゼントにくれまし
   た。ケン兄さんが一生懸命組み立てて、シールを貼って、作ってくれました。
   それから、ケロロ軍曹もケン兄さんがくれました。ケン兄さんと僕が一緒に
   よく制作するので、ケン兄さんの持ち分がちょっとありますね。
 
ラビ:じゃーん!ハルク!あ~カッコいい!こいつはアメリカから来た友達です。
   LAでディズニーランドにヒョギと一緒に行って、ヒョギが突然プレゼントで
   買ってくれたんです。
 
ラビ:はい、こんな色々なおもちゃと飾りと制作用の道具です~そして!
   これ!楽々ベッド!折りたたみ式ベッドですよね。日本名。
   僕がここで寝る時、この折りたたみ式ベッドを開いて寝ます。
 
ラビ:さて、皆さんがご覧になっているの(画面)は、VIXX TVロゴソングの
   歌詞です。「ピー音」も書きました。VIXX TVはやっぱり、始まりは「ピー」なので、
   (ロゴソングの歌詞を読む)「あなたが望む瞬間、星を見て。ビョルピ(星の光)ひ
   とつもない星は何の意味もないでしょう。」
   あ~(ため息)見たくなる度に見るんでしょう、VIXX TV。
   まず、僕が一番気を使って書いた歌詞は、「ビョルピ(星の光)ひとつもない星は
   何の意味もないでしょう。」です。
   歌詞をこうして「VIXX TVで会いましょう」というロゴソングを書いたんですが、
   お互いの愛しさが大きくなり過ぎる前に、VIXX TVはいつも僕にとって保険みたい
   な存在なので「VIXX TVを通して会いましょう」という意味でした。
 
ラビ:こうしてVIXX TVロゴソング、制作過程ではないですが、僕が簡単にご紹介しました。
   VIXXのメンバーが歌う時、どんな感じなのか楽しみにしていただき、
   VIXX TVシーズン2、更にお楽しみに。ラビが作ったロゴソングもすごく楽しみにしていてください。
   僕はここまで。
   僕はこの作業室で制作を続けますので、僕が出て行くのではなく、皆さんが出て行きます。
   じゃあね。
 
■2014年7月5日、来日時のホテルでヒョギが20歳の誕生日を迎えました!
 
ヒョギ:今日、7月5日は僕の誕生日です。ここは日本なんですが、こちらにいる
    スタッフの皆さんと、メンバーと一緒にこうして誕生日を始めました。
ホンビン:誕生日を迎えました~
ラビ:すっぴんで放送に出ちゃった~
エン:サングラスかけたじゃん。
ホンビン:これ、すっぴん全部出てるよ。
 
エン:ヒョギ、誕生日おめでとう。これからも、元気でカッコいい大人になって!
   おめでとうヒョギ~
ケン:ヒョギの20回目の誕生日、本当におめでとう。これからも兄さんがたくさん
   愛してあげる!ヒョギ~愛してるよ!(自分の手にキスをしてヒョギの頬へ!)
ホンビン:お~!最悪だ。
レオ:誕生日おめでとう、ヒョギ。
ホンビン:誕生日、おめでとう。
エン:誕生日おめでとう~ヒョギ~
ホンビン:生まれてくれてありがとう!いち、に・・・
ラビ:僕しゃべらないと!
エン:ラビ、しゃべってないの?早くやれよ~
ホンビン:あ~役に立たないな~
ヒョギ:ラビ兄さん、省略します~
ラビ:おめでとう~もう20歳になったから、これから素敵な大人になるように願ってる!
   自慢の弟になるように!愛してる!誕生日おめでとう!
エン:誕生日おめでとう~ヒョギ!
 
ヒョギ:有意義な誕生日を過ごせたらいいなと思います。
   今一緒にいられないファンの皆さんにも祝ってくださる気持ちはよくわかっていますので、
   感謝を伝えたいです。
   Thank you~
 
バルーンのヘリウムガスを吸ってみる
レオ:ヒョギ、誕生日おめでとう(声色高め)
エン:ヒョギ、誕生日おめでとう(声色高め)
ヒョギ:あ~(声色高め)
 
ヒョギ:ありがとうございます。見守ってください!VIXX TVはこちらでご覧いただけます。 '